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首都大学東京
フランス語圏文化論

Tokyo Metropolitan University
Department of French Literature

首都大学東京都市教養学部国際文化コース
欧米文化論フランス語圏文化論
首都大学東京大学院人文科学研究科
文化関係論専攻フランス文学教室

2017.8.17
レンヌ大学に留学した新井実里さんによる留学記「留学した者は皆同じことを語るが、誰一人として同じ道を辿ってはいない」を掲載。


2017.8.3

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2017年8月3日、卒論・修論を準備している学生らのための論文中間報告会が実施されました。また、カリン・トラリさんの修論の口頭試問もおこなわれました。都市外交プログラムにてフランス国立東洋言語文化大学(イナルコ)から留学する最初の学生でした。終了後、懇親会がおこなわれ、仏文学生+αで歓談の機会がもたれました。レンヌからの留学生PaulとLaurence、短期交換プログラムでのMartinaとIvankaさんの送別会。そして、今秋から留学する学生2名の壮行会。日仏のあいだを行き来する若者たちを見送る、毎年恒例の会です。

2017.8.1
レンヌ大学に留学した西あかねさんによる留学記「留学を終えて」を掲載。随時更新予定。


2017.5.24
講演会「人文書出版と業界再編――出版社と書店は生き残れるか」
2017年5月24日(水)16.20-18.00 首都大学東京(南大沢)国際交流会館 中会議室
講師:小林浩(月曜社取締役・編集者) /司会:西山雄二(首都大学東京准教授)
入場無料、事前予約不要

Poster
出版業界は激動期に突入しています。自費出版社が中堅版元を吸収し、新古書店がセレクト書店チェーンを傘下におき、大手印刷会社が書店や出版社を次々に買収しています。ネット通販会社が取次の大株主となり、IT関連企業と大出版社が合併しました。電子出版はジャンルによっては紙媒体の売上を上回るようになり、ネット書店最大手の販売力はリアル書店最大手のそれを凌駕しています。リアル書店は書籍だけでは売上を維持できず、文具や雑貨の売場、カフェなどを併設するのが当たり前になりつつあり、このトレンドは図書館にまで影響を及ぼしています。紙媒体の雑誌は広告収入が減少し、専門書の初版部数もまた減少しています。もはや戦後の従来の体制を維持できなくなりつつある出版界で、出版社は、書店は、物流は、人文書は、どう変わっていくのでしょうか。著者や読者はそこにどう巻き込まれていくのでしょうか。出版界に明るい未来はあるのでしょうか。五里霧中とも言える不透明な業界再編の現実について、零細出版社の立場から証言し、展望します。そして、誰しもが納得しうる万能な解決策の提示ではなく、出版の、書物の原点を再確認したいと思います。(講師・記)
主催:首都大学東京人文社会系フランス語圏文化論教室 Tel:042 677 2205

2017.5.11
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大須賀沙織・准教授(19世紀フランス文学)、村中由美子・助教(20世紀フランス文学)の自己紹介を掲載しました。 →教員紹介

2017.4.5
新2年生8名を迎えて、新学期ガイダンスが実施されました。新任の大須賀沙織・准教授、村中由美子・助教も着任して、新しい雰囲気になりました。


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2017.3.31
首都大学東京の紀要「人文学報」(513-15号=特集=ジャン=リュック・ナンシーの哲学の拍動)が発刊されました。冊子体希望の方は返信用封筒(A4以上のサイズ)に400円を貼って送って下さい。お一人様1部まで。192-0397八王子市南大沢1-1首都大学東京 5号館5階仏文・西山雄二まで。
なお、すべての論文は以下の機関リポジトリにてPDF公開されています。
首都大学東京機関リポジトリ・PDF版
https://tokyo-metro-u.repo.nii.ac.jp/index.php?action=pages_view_main&active_action=repository_view_
main_item_snippet&index_id=1323&pn=1&count=20&order=17&lang=japanese&page_id=30&block_id=155



特集=ジャン=リュック・ナンシーの哲学の拍動(責任編集=西山雄二、柿並良佑)
はじめに 西山雄二  
キルケゴール――ジャン=リュック・ナンシーへの問い ジャン=リュック・ナンシー  
変容、世界 ジャン゠リュック・ナンシー&ボヤン・マンチェフ  
民主主義の執拗さ ミゲル・アバンスール、ジャン゠リュック・ナンシー、ジャック・ランシエール  
ジャン゠リュック・ナンシーの「キリスト教の脱構築」をめぐって   
1)『脱閉域』(オリヴィエ・ペーターシュミット) 2)『アドラシオン』(フィリップ・ロールバッハ) 3)応答(ジャン゠リュック・ナンシー)  
非恋愛論 « Ceci n’est pas un (traité de l’) amour » – de Jean-Luc Nancy 柿並良佑
時間、自己触発、固有性――超越論的感性論をめぐるジャン=リュック・ナンシーとジャック・デリダの討論 市川崇
近接と対立――モーリス・ブランショ『明かしえぬ共同体』の試練にかけられるジャック・デリダとジャン=リュック・ナンシー ジゼル・ベルクマン
世界の欲望――ジャン=リュック・ナンシーと存在論的エロス ボヤン・マンチェフ 
「素描されてその姿を表すもの…… 」――四つの特徴−線によるジャン=リュック・ナンシーの〈感性学〉 ジネット・ミショー
国際連続セミナー「文学と愛」  
はじめに 西山雄二
愛の悪魔 ダリン・テネフ
愛の地政学――『蝶々夫人』の変容 デンニッツァ・ガブラコヴァ
デンニッツァ・ガブラコヴァ「愛の地政学」への応答 荒木典子、大杉重男
「愛せ、さもなくば去れ」?  ――マグレブ系フランス人による文学からの回答 下境真由美
研究集会 「フランス文学と愛」  趣旨説明——恋愛論の源流へ 藤原真実
マルシリオ・フィチーノとプラトニック・ラブ  グロワザール・ジョスラン  
激情的な愛から昇華された愛へ——『マノン・レスコー』から『新・エロイーズ』まで  ジゼル・ベルクマン
『王太子のための古典ラテン文集』に見るプラウトゥスとテレンティウスの価値 榎本恵子

2017.3.26
2017年3月フランス滞在記(パリ、レンヌ)を掲載。教員と学生による報告文です。



2017.3.22

レンヌ大学に留学中の大山紗苗さんによる留学記「留学生活と旅行」を掲載。随時更新予定。


2017.2.16

パトリック・ロレッド『ジャック・デリダ 動物性の政治と倫理』(西山雄二・桐谷慧訳、勁草書房)が刊行されました。
http://www.keisoshobo.co.jp/book/b279187.html
2015年に本学に招聘し、国際セミナーを実施したロレッド氏の著作です。資料収集には、修士院生(当時)の飯澤愁さんにも協力していただきました。

2017.2.16

ジャック・デリダ『嘘の歴史 序説』(西山雄二訳、未來社)が刊行されました。
http://www.miraisha.co.jp/np/isbn/9784624932701
2015-16年度の西山の大学院演習で通読した本です。参加者のみなさんにあらためて感謝いたします。

2016.12.10

レンヌ大学に留学中の中野慎太郎さんによる留学記「レンヌ留学開始──「慣れない武器で闘う」必要がなくなる瞬間」を掲載。随時更新予定。

2016.12.09

論集『大学か反大学か』が刊行されました。
UNIVERSITÉ OU ANTI-UNIVERSITÉ. Les humanités dans l'idée de formation supérieure, éds. Paolo Quintili, Carlo Cappa et Donatello Palomba, L’Harmattan, 2016, 214p.
西山雄二が論考"L’université comme voyage inconditionnel. La question du lieu dans la réflexion de Jacques Derrida sur l’université » (pp. 15-35)を寄稿しています。

2016.12.09


ガブリエル=シュザンヌ・ド・ヴィルヌーヴ著、藤原真実 訳
『美女と野獣[オリジナル版]』
白水社、174頁、本体1,700円+税

フェアリーテイルの名作、本邦初訳の完全版。レア・セドゥやエマ・ワトソン主演の映画版と比べて読みたい!
ディズニー映画で有名なおとぎ話は、本当はこんな物語だった! フェアリーテイルの名作をはじめて日本語に訳した完全版。さし絵付き。

美女と野獣との「めぐりあわせ」に秘められたいくつもの謎が明かされてゆく……森の奥深く、バラに囲まれた魔法の宮殿を舞台に、16歳の美少女ベルと守護妖精たちがくりひろげる華麗なるファンタジー。

本書は、フランスの作家・ヴィルヌーヴ夫人が書いたオリジナル版にもとづいた、本邦初訳の完全版です(1740年の初版に挿絵はありませんが、今回は、ウォルター・クレインの作品を特別収録しました)。世界的に有名なフェアリーテイルであると同時に、醜さと美貌、愚かさと才気、邪悪と善良さなどがキャラクターに属性として与えられ、愛をめぐる考察が行なわれる文学作品。いわゆる民話としてではなく、意識的に恋愛心理を追究した「恋愛論」としても楽しめる一冊です。ヤングアダルト小説の読者にも配慮したルビつき。

2016.11.24


『終わりなきデリダ──ハイデガー、サルトル、レヴィナスとの対話』
齋藤元紀、澤田直、渡名喜庸哲、西山雄二編、法政大学出版局、406頁、定価:3,500円 + 税

若きデリダはサルトルの書物に魅了され、高等師範学校の講師としてハイデガー講義をおこない、レヴィナス論を執筆した。デリダは彼らの思想をいかに読み、いかに論じたのか。動物、現前、実存、贈与、他者、文学、弁証法、ユダヤ性ほか現代哲学をつらぬく主題をめぐり強靱な思考を展開した四者の思想的布置を気鋭の研究者たちが考察する。デリダの講演「出来事を語ることのある種の不可能な可能性」を収録。

2016,10,26

→PosterDownload

連続国際セミナー「文学と愛」
International Seminars: Literature and Love
首都大学東京(南大沢キャンパス)
時間=16:20-18:00 司会=西山雄二(フランス文学)

10月26日(水) 場所=国際交流会館中会議室
「激情的な愛から昇華された愛へ──『マノン・レスコー』(1731年)と『新・エロイーズ』(1761年)」
ジゼル・ベルクマン Gisèle Berkman(フランス、国際哲学コレージュ)
コメント=藤原真実(フランス文学)

11月16日(水) 場所=本部棟2階 特別会議室
「愛の悪霊」 ダリン・テネフDarin Tenev(ブルガリア・ソフィア大学)
コメント=山本潤(ドイツ文学)

11月30日(水) 場所=国際交流会館中会議室
「愛の地政学 ──『蝶々夫人』の変身」
デンニッツァ・ガブラコヴァ Dennitza Gabrakova(中国、香港城市大学)
コメント=大杉重男(日本文学)、荒木典子(中国文学)

12月21日(水)場所=本部棟2階 特別会議室
「『愛せ、さもなくば去れ』? マグレブ系フランス人による文学からの回答」
下境真由美 (フランス、オルレアン大学)

使用言語:英語あるいはフランス語、日本語訳を配布 通訳有 入場無料、事前予約不要
主催=平成28年度首都大学東京・教育改革推進事業「国際性を育む分野横断的な「比較文学」教育プログラム」

2016.10.27
2016年10月26日(水)、研究集会「フランス文学と愛」が開催されました(のべ57名の参加)。ジョスラン・グロワザール先生の講演、大久保康明先生と鈴木麻純さんによるレクチャー・コンサート、ジゼル・ベルクマン氏(国際哲学コレージュ)の講演まで、濃密で充実した午後でした。懇親会では今秋から留学を始めたフランス人学生の歓迎もおこないました。






2016.10.26

→ポスター(日本語版)→ポスター(フランス語版)

研究集会「フランス文学と愛
Journée d’études : La littérature française et l’amour
2016年10月26日(水)
会場:首都大学東京 国際交流会館・中会議室
(第二部のみ、「レストラン・ルヴェソンヴェール南大沢」にて実施)
入場無料、事前予約不要 使用言語:第一部と第三部はフランス語。日本語訳の配布・通訳有

13 :15−14 :45 第一部 恋愛論の源流へ
趣旨説明:藤原真実(本学教授)   
講演「イタリア・ルネサンス期の人文主義者マルシリオ・フィチーノとプラトニック・ラブ」ジョスラン・グロワザール(本学准教授)
司会:西山雄二(本学准教授) コメント:ジゼル・ベルクマン(国際哲学コレージュ)

15 :00−16 :00 第二部 レクチャー・コンサート:「フランス音楽と愛」  
レクチャーと歌唱:大久保康明(本学教授) ピアノ伴奏:鈴木麻純(本学学部生)

(16 :00−16 :20 コーヒーブレイク) 

16 :20−17 :50 第三部 フランス18世紀小説と愛 
講演「激情的な愛から昇華された愛へ—『マノン・レスコー』と『新・エロイーズ』」ジゼル・ベルクマン(国際哲学コレージュ)
司会:西山雄二  コメント:藤原真実  

通訳:クリス・ベルアド(本学助教)
主催:教育改革推進事業「国際性を育む分野横断的な「比較文学」教育プログラム」、科研費基盤C「17-18世紀フランス文学における「恋愛論争」の間テクスト的研究」 
問い合わせ:首都大学東京人文社会系フランス語圏文化論教室 Tel:042 677 2205

2016,9,27


Yuji Nishiyama, Imagining an Abandoned Land, Listening to the Departed after Fukushima (Lambert, 2016, 100p.)
が刊行されました。
日本文化論とフランス思想論などの5本が収録されています。
"Imagining an Abandoned Land, Listening to the Departed after Fukushima", "Between Vagueness and Ambiguity: The Topic of Light and Dark in Japan", "Saving Democracy with Maruyama Masao", "After the End of the World: In an Apocalyptic Tone by Jacques Derrida", "The Destination of ‘Between-Us’: Jean-Luc Nancy’s Plastic Interpretation of Hegel"

2016.9.20
西山雄二・責任編集「デカルト通り」誌、日本特集号「福島以後、今日の日本で哲学すること」
Rue Descartes, dir. Yuji Nishiyama, N° 88, 2016/1, Philosopher au Japon aujourd’hui, après Fukushima
http://www.ruedescartes.org/numero_revue/2016-1-philosopher-au-japon-aujourd-hui-apres-fukushima/



パリの国際哲学コレージュの雑誌「デカルト通り」の特集号「福島以後、今日の日本で哲学すること」がネット上で刊行されました。この哲学の紀要では各国の特集号が組まれたのですが、日本特集は初めてです。執筆者のみなさん、ありがとうございました。本学助教のベルアド・クリス氏も翻訳で参加しています。日本在住でフランスの雑誌を責任編集するのは大変でした。これをもって、国際哲学コレージュでの私のディレクターの6年間の仕事が終了です。

2016年夏休み 仏文事務室開室日
時間はすべて 12時〜17時
8月 4日(木)8日(月)9日(火)10日(水)12日(金)18日(木)25日(木)
9月 1日(木)8日(木)15日(木)29日(木)
(8月11日(木)と9月22日(木)は祝日のため閉室の予定です。ご了承下さい。)

2015.8.14
2013年度にレンヌ第二大学に留学した志村響さん(現在、東京外国語大学に在学)へのインタビュー記事が、前田儒郎さんのブログ「パリノメモ」(http://parisnomemo.me/)に掲載されました。フランス語能力を証明する試験DALFのC2に見事合格した志村さんがその秘訣を語っている記事です。

【DALF】大学生でC2に合格 ― その経緯と秘訣をインタビュー
http://parisnomemo.me/c2/



「フランスでは一年間、レンヌという街の語学学校に通いました。(…)後期からはC1のクラスに進むことになりましたが、フランスでの生活にも語学学校そのものにも慣れてしまったので、前期より高度な内容にも関わらず、学校の授業には少し退屈していました。そこで、フランスにいる間にDALFのC1を受けてみることに決めました。B2は間違いなく受かるだろうし、C1も多分いけるはずだと、当時の僕は高を括っていました。それで録な対策もしないまま試験に挑んだ結果、48点という点数(合格は50点)でまんまと落ちました。自分では出来るようになったつもりでも、結局、語学学校のディプロムしか持って帰れないと分かり、僕は途方に暮れました。しかしこの経験が後に大きなバネとなり、C2受験を決めるきっかけとなりました。」

2015.8.4

2016年8月4日、酷暑のなか、主に卒論を準備している学生らのための論文中間報告会が実施されました。終了後、懇親会がおこなわれ、仏文学生+αで歓談の機会がもたれました。レンヌからの留学生LisaとMelodyの送別会。そして、今秋から留学する学生4名の壮行会。日仏のあいだを行き来する若者たちを見送る、毎年恒例の会となってきました。

2016.08.04

レンヌ大学留学を終えて帰国した鈴木麻純さんによる留学記「軽やかな欠落感──留学生活を終えて」掲載。

2016.07.07
2016年7月2日(土)、首都大 七夕祭・野外ライブにて、「仏文バンドavec西山先生」がJ-POPとシャンソンを4曲演奏しました。動画はこちらにアップしました。
Vo. 西山雄二 G. 中野慎太郎、西あかね B.吉田あんず Dr. 志村響
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2016.06.17

グロワザール先生の単著「混合──アリストテレスからシンプリキオスまでのギリシア哲学における混合の問題」が刊行されました。



Jocelyn Groisard, Mixis : Le problème du mélange dans la philosophie grecque d'Aristote à Simplicius, Les Belles Lettres, Paris, 2016.

火・空気・水・土の四元素は、個々の事物を構成するために、いかに混合しているのか。二つの物体が混合しているとき、両者は並置されているのか、それとも、互いに浸透しているのか。魂と肉体の合一は混合なのか。古代ギリシア以来、「混合」をめぐる問いは多種多様な形で提示されてきました。本作は、アリストテレスからアフロディシアスのアレクサンドロスに至る逍遥学派、ストア派、新プラトン主義者らなど、数百年に及ぶ多数のテクストを詳細に辿りながら、「混合」の理論的な変遷を解明した力作です。

2016.06.07
ジャック・デリダ著『獣と主権者 II』日本語訳刊行


ジャック・デリダ著『獣と主権者 II』西山雄二・亀井大輔・荒金直人・佐藤嘉幸訳が白水社より刊行されました。西山の2013年度大学院演習で第1章を輪読した書です。参加者のみなさんにあらためて感謝いたします。

2016.5.12



4月に着任されたジョスラン・グロワザール(Jocelyn Groisard)准教授(専門=西洋古典学・古代哲学史)のプロフィールを「教員紹介」にて掲載しました。

2016.3.31
2016年3月フランス滞在記(パリ、レンヌ)を掲載。教員と学生8名による報告文です。


Plus le visage est sérieux, plus le sourire est beau. ─François-René de Chateaubriand
(顔が重々しく真剣であればあるほど、その微笑みは美しい。─フランソワ=ルネ・ドゥ・シャトーブリアン)

2016.3.8

レンヌ大学に留学中の井堀花香さんによる留学記「イタリアへの旅」掲載。随時更新予定。

2016.1.15

レンヌ大学に留学中の二宮麻衣さんによる留学記「レンヌでの4ヶ月間」掲載。随時更新予定。

2015.12.06
フランス人留学生による滞在記「着物体験」を掲載