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知覚・認知の視点から運動をひも解く 樋口貴広(知覚運動制御研究室)

発表予定・関連情報のリンクinformation

学会・研修会での講演予定,ならびに参加予定の学会・研究会情報をまとめています。
このほか,関連情報をリンクしています。

発表の予定

 日付  研修会名,発表題目  場所
 12月3日  専門リハビリテーション研究会「研究的思考法:想いを伝える技術」(詳細未定)  オンライン

参加予定の学会・研究会

下記の学会・研究会等に参加予定です。

 日付 学会・研究会名

11月27−28日
第42回バイオメカニズム学術講演会

オンライン研究交流

2020年度,研究室ではコロナ渦中でのゼミ活動促進の一環として,様々な先生方とオンラインでの研究交流を行ってきました。以下に記して謝意を表します。今後も積極的に交流を行っていく予定です。

 日付 研究者 交流内容 
7月13日 信迫 悟志先生(畿央大学)  講演「発達性協調運動障害児(DCD児)の知覚運動制御:内部モデルの視点から」
7月20日 萬井 太規先生(大分大学)  講演「幼児を対象とした予測的姿勢調整研究:理論と方法論」
7月22日 中本 浩揮先生(鹿屋体育大学)  講演「他者の動きを見る仕組み」
8月8日 安田 和弘先生(早稲田大学)  講演「没入型VRを用いた半側空間無視に対する評価システム」
12月7日 進矢 正宏先生(広島大学)  ゼミ交流(各研究室の大学院生発表)
12月21日
儀間 裕貴先生(東京都立大学)  講演「新生児・乳児期の自発運動からみる神経学的発達
1月20日&2月24日
岡 真一郎先生(国際医療福祉大学),光武翼先生(福岡国際医療福祉大学),大古場良太先生(国際医療福祉大学),ほか   ゼミ交流(各研究室から教員・大学院生発表)
 3月1日 野嶌一平先生(信州大学)   立位姿勢制御における神経活動
 6月16日(予定) 山縣桃子先生(学振特別研究員,PD)   UCM解析の基礎とバランス研究への応用

大学院特別講義

ヘルスプロモーションサイエンス学域では,大学院特別講義(修士科目:行動科学特別講義,博士科目:ヘルスプロモーションサイエンス特別講義U)として,外部の優れた研究者に集中講義を依頼しています。東京大学の中澤公孝先生においては,長年にわたって特別講義をご担当いただいています。そのほかに毎年様々な先生に来ていただき,大学院教育を充実させる努力をしています。

 年度 研究者
 毎年  中澤公孝先生(東京大学)
2021年度 建内宏重先生(京都大学)
2019年度 中本 浩揮先生(鹿屋体育大学)
2018年度 小野 誠司先生(筑波大学)
2017年度 北 洋輔先生(国立精神・神経研究センター)
永野 康治先生(日本女子体育大学)
2016年度 加藤 貴昭先生(慶応大学)
牛山潤一先生(慶応大学)
牧迫飛雄馬先生(国立長寿医療センター)
2015年度 山田 実先生(京都大学)
勝平順司先生(国際医療福祉大学)
2014年度 中本 浩揮先生(鹿屋体育大学)
谷 浩明先生(国際医療福祉大学)
木島 章文先生(山梨大学)
2013年度 奥住 秀之先生(東京学芸大学)