材料プロセス工学 配布資料

本講義は瀬高先生と分担で行い、前半を梶原が担当します。梶原担当分では主に物理化学、無機化学における基本法則やそれを用いた材料評価方法、グラフソフト(gnuplot)に習熟することを目的とし、演習を重視します。

  1. 令和4年度の講義は対面で実施します。配布資料はkibacoからも入手できます。
  2. 関数電卓と筆記用具を準備してください。
  3. 第6回、第7回の授業ではgnuplotを使用します。現在のところ情報棟は使用せず、12-103で個人PC持参での実施を予定しています。

1. 微分方程式

2. X線回折法、指数付け、消滅則

3. 標準電位、ネルンスト式、電池の起電力

4. エネルギーの単位と変換

5. 活性化エネルギー、アレニウスプロット

6. gnuplot演習1(関数電卓としての利用、関数プロット、多項式フィット)

7. gnuplot演習2(ピーク関数、ピークフィット、ピーク分解)

上記ファイル(R3年度版)はここから一括ダウンロードできます。

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