2-2. 指名講演

■招待講演 (Invited lecture)
1) Masayuki Ichinose: Optimization of the building facade based on the spectral measurement, Art, Science and Applications of Reflectance Spectroscopy, ASD Inc. and IEEE Geoscience and Remote Sensing Society, Boulder, CO USA, February 2010>>PDF
2) Masayuki Ichinose: Evaluation of actual performance of cool roof and cool facade, International Workshop on Advances in Cool Roof Research: Protocols, Standards & Policies for Accelerated Aging, Lawrence Berkeley National Laboratory, Berkeley, CA USA, July 2011>>PDF
3) Masayuki Ichinose: Vision of integrated sustainable building design, ARCHITECTURE. ENERGY. JAPAN. 2012: University of California, Berkeley, CA USA, Aug. 2012>>PDF
4) Masayuki Ichinose: Elements of Integrated Sustainable Architecture for Asian Cities, Seminar at National University of Singapore, Singapore, Jan. 2014>>PDF
5) Masayuki Ichinose: Actual situation of residential buildings in Japan and discussion about "sustainable vs affordable", Paris, Green City 2014>>JPG
6) Masayuki Ichinose: Performance verification of the transparent retro reflective facade in terms of UHI and indoor environment, Cooling our cities: International efforts to implement heat island countermeasures, National University of Singapore, Singapore, Feb. 2015>>PDF
7) Masayuki Ichinose: Japanese Cutting Edge Technologies for the Real Green Building, International Greentech & Eco Products Exhibition & Conference Malaysia, Kuala Lumpur Malaysia, Sep. 2015>>PDF
8) Masayuki Ichinose: Japanese Cutting Edge Technologies for the Real Green Building, Intercity Workshop at City Hall of Kuala Lumpur, Kuala Lumpur Malaysia, Sep. 2015>>PDF
9) Masayuki Ichinose: Environmental Building Facade Engineering in Asia, Dalian University of Technology, China, Mar. 2016>>JPG
10) Masayuki Ichinose: Technology for sustainable urban architecture rooted in regional Asian climate and culture, International Conference on Indonesian Architecture and Planning 2016, Yogyakarta, Indonesia, Aug. 2016>>JPG
11) Masayuki Ichinose: Technology for sustainable urban architecture rooted in regional Asian climate and culture, Tongji University, Shanghai, China, Sep. 2016>>JPG

■講演
1) 一ノ瀬雅之, 井上隆: ガラス建築の実測評価例 高性能窓システムの実使用状況下における性能評価, 日本建築学会 環境工学委員会熱環境運営委員会 第37回熱シンポジウム『 建築と都市に求める熱性能 』(名古屋大学), pp.89-96, 2007年12月>>PDF
2) 一ノ瀬雅之:建物側プログラムの特徴, 建築環境・省エネルギー機構 The BEST Program 操作説明会(ベルサール九段下), 2008年5月
3) 一ノ瀬雅之, 井上隆: 建築設備分野のシミュレーション技術の利用と応用〜空調・照明のシミュレーション, 日本建築学会 環境工学委員会 研究懇談会(東北学院大学), pp.49-56, 2009年8月>>PDF
4) 一ノ瀬雅之, 井上隆: 自然光利用と日射遮蔽を両立する窓システム, 第39回熱シンポジウム『熱環境シミュレーションの拡がり』, 日本建築学会環境工学委員会熱環境運営委員会(秋田県立大学), pp.87-91, 2009年10月>>PDF
5) 一ノ瀬雅之, 井上隆: BESTによるビルの省エネ・省CO2の研究, ガラスシンポジウム 板硝子協会 (東京ビッグサイト), 2009年11月
6) 一ノ瀬雅之: 開口部における近赤外域日射の遮蔽による省エネルギーおよび室内環境への効果, ENEX2010 省エネルギーセンター (東京ビッグサイト), 2010年2月
7) 一ノ瀬雅之: エコガラスが実現する日射遮蔽と昼光利用の両立〜昼光の魅力を数値化〜, 講習会「光環環境再考」〜快適性と省エネ性の両立をめざして〜 建築設備技術者協会 (建築会館), 2010年2月
8) 一ノ瀬雅之: 建築におけるガラスの環境性能評価の視点, ニューガラスセミナー ニューガラスフォーラム (日本ガラス工業センター), 2010年5月
9) 一ノ瀬雅之: 建築外皮と空調システムの一体的な評価, 東京大学 建築環境エネルギー計画学寄付講座 第6回公開セミナー, 建築のサスティナブル化に向けた大学の挑戦 (東京大学), 2010年7月
10) 一ノ瀬雅之: 建築・社会システムに関する連続シンポジウム<第6回>建築における「環境」と「設備」のあるべき姿と法制度 ※書記, 日本建築学会 都市・建築にかかわる社会システムの戦略検討特別調査委員会 (建築会館), 2010年7月
11) 一ノ瀬雅之: BIMと熱負荷計算の連携, CFDによる換気設計とBIMの活用 空気調和・衛生工学会 (東京理科大学), 2011年11月
12) 一ノ瀬雅之: 建築環境・設備分野における法の問題とあり方に関する意識調査, 建築・社会システムに関する連続シンポジウム<第12回>法に係わる環境・設備の課題と展望 (建築会館), 日本建築学会 都市・建築にかかわる社会システムの戦略検討特別調査委員会, 2011年11月
13) 一ノ瀬雅之: BIMによるコミッショニングの可能性, BSCA公開シンポジウム―Cxに関わる技術者の資質とは―, 建築設備コミッショニング協会(秋葉原ダイビル), 2011年12月
14) 一ノ瀬雅之: 業務系建物の実態と展望, 東京大学 建築環境エネルギー計画学寄付講座 第7回公開セミナー (東京大学), 2012年3月
15) 一ノ瀬雅之: 都市における太陽放射収支を適正化する建築ファサードおよび一体的に機能する設備システム, 平成24年度 都市科学連携機構 第4回施策提案発表会 (東京都庁), 2012年7月
16) 一ノ瀬雅之: ZEB化ツールとしてのBIM, 空気調和・衛生工学会 技術講演会(東京)「環境・設備技術の海外戦略を考える!」―ZEB・スマートシティを中心とした海外動向と日本からの取組み― (東京ガス本社ビル), 2012年7月
17) 一ノ瀬雅之: ARCHITECTURE. ENERGY. JAPAN. 2012 報告会@東京, 東京大学+カリフォルニア大学バークレー校 (東京大学), 2012年9月
18) 一ノ瀬雅之: 持続可能性の高い建築・都市のビジョン〜実態を踏まえた考察〜, 構造システム・グループ主催 建築とITのフォーラム 2012 (JA共済ビル), 2012年11月
19) 一ノ瀬雅之: コミッショニングの実際〜丸の内パークビルディング, 第45回 建築設備技術会議 (東京ビッグサイト), 2012年11月
20) 一ノ瀬雅之: シミュレーションと環境建築教育, 日本建築学会 環境工学委員会熱環境運営委員会 第42回熱シンポジウム『将来の建築・都市熱環境とくらし』(建築会館)2012年11月
21) 一ノ瀬雅之: 窓断熱性能向上TF/東京大学本部棟における窓断熱改修による熱的効果の実測検証, 第6回TSCP産学連携研究会(東京大学)2012年12月
22) 一ノ瀬雅之: 日射の分光特性を考慮した昼光利用照明の評価,日本建築学会光環境シミュレーション小委員会 拡大公開委員会 昼光シミュレーション研究のフロンティアとその利用(首都大学東京秋葉原サテライトキャンパス),2013年2月
23) 一ノ瀬雅之: 窓のサイエンス〜熱・光の流れをデザインする,意匠設計者のための『省エネ勉強会』建築ピボット(建築ピボット),2013年5月
24) 一ノ瀬雅之: 熱と光を選択的に透過する建築ファサードの実性能,JCREフォーラム:「環境建築」最先端 セミナー:採光システムとゼロエネルギー建築〜採光システムの普及とゼロエネ建築の最大効果を目指して〜(東京ビッグサイト),2013年7月
25) 一ノ瀬雅之: 建築設備のシミュレーション技術とその活用〜運用と実態を踏まえて〜,講習会「建築設備とICT」−BIM・シミュレーション・タブレット端末の活用− 建築設備技術者協会 (連合会館), 2013年9月
26) 一ノ瀬雅之: 遮熱ブラインドおよび遮熱フィルムの光学特性とその評価,断熱/遮熱材料の性能向上とその評価 技術情報協会 (きゅりあん), 2013年9月
27) 一ノ瀬雅之: 建築ファサード・設備システムの実態性能評価〜国際状況を踏まえて,関西建築技術研究会 (大阪府建築健保会館), 2014年10月
28) 一ノ瀬雅之: 住空間ユニット,首都大学東京総合防災対策研究プロジェクト成果報告会, 2015年3月>>PDF
29) 一ノ瀬雅之: 環境系のコミュニケーション 専門家と一般市民のコミュニケーション体系の構築,日本建築学会大会・特別調査部門研究協議会, 2015年9月>>PDF
30) 一ノ瀬雅之: 建築環境分野における一般認識と実態の不一致,『専門家と一般市民のコミュニケーション体系の構築』日本建築学会大会・特別調査部門研究協議会, 2015年9月>>PDF
31) 一ノ瀬雅之: 東南アジアの大規模建築における室内環境とエネルギー消費実態,『アジア委蒸暑地域に移る環境工学の未来』日本建築学会大会・特別調査部門研究協議会, 2015年9月>>PDF
32) 一ノ瀬雅之: 省エネ技術・環境技術のアジア発展途上国での展開,JCREフォーラム:「環境建築分野(分科会4)」〜環境・エネルギー・健康と快適性〜, 2016年6月>>JPG
33) 一ノ瀬雅之: 省エネルギーが進まない原因を考える,専門家と一般市民のコミュニケーション体系の構築,日本建築学会大会・特別調査研究協議会,2016年8月>>JPG
34) 一ノ瀬雅之: アジア蒸暑地域における熱環境設計,日本建築学会 環境工学委員会熱環境運営委員会 第46回熱シンポジウム『新しい時代の熱環境デザイン〜測定とシミュレーションによる設計・評価〜』,2016年10月>>PDF

■コーディネータ
1) 国際進出の実際と展望, 第44回 建築設備技術会議 (東京ビッグサイト), 2011年9月
2) 最新の建築省エネルギー, 第45回 建築設備技術会議 (東京ビッグサイト), 2012年11月
3) 佐貫大輔,途上国で建築デザインを考える,首都大学東京,2013年6月>>PDF
4) ZEBを実現する技術と国内外動向, 第46回 建築設備技術会議 (建築会館), 2013年11月
5) Wong Nyuk Hien, Sustainable Urban and Green Building Design in the Tropics, Tokyo Metropolitan University, 2014年7月>>PDF
6) Dana Buntrock, Not your Daddy's Oil Shock, 2014年11月>>PDF
7) ICT活用による建築設備の成長戦略, 第47回 建築設備技術会議 (建築会館), 2014年11月
8) 未来に向けた設備設計のあり方 〜新発想環境指向設計、Cx最適運用、コンバージョン〜, 第49回 建築設備技術会議 (建築会館), 2016年11月


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