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TMUNER

利用するための資格は?

システムの利用資格者は以下のとおりです。
1.本学の教員、職員、大学院生、学部最終年次生、学部生、研究員、研修員
2.授業で利用する学生(授業担当者が授業利用申請を行う)
3.学外共同研究者
4.行政目的の利用
○名誉教授
○ WWW・学部アプリケーション管理用
○ その他
5.その他委員会が認めた者


利用資格に変更のない限り有効です。利用資格に変更がある場合は年度末に継続利用申請が必要となることがあります。
また、学部生から修士、修士から博士、博士から教員などの身分変更の時はログイン名は変更となりますのでご注意下さい。 (例外として、2001年3月までに取得したログイン名 は、大学在籍中はそのまま使えます。)
身分変更時の研究用システム(APIT1,APIT2)の利用資格は引き継がれませんのでご注意ください。

●継続して申請する場合
教員・職員・学生(学部生、院生)・名誉教授 以外 の登録者が新年度もシステムを継続して使用する場合(または、新年度から研究生等の資格での利用を希望する場合)、2月から3月頃に「継続利用申請」の提出が必要です。
実施時期・方法については、情報システムニュース等でお知らせ致します。
継続申請を行わないと、新年度になってからユーザアカウントがご利用できなくなりますので手続きはお忘れなく。
※ 以前はWWWで継続ユーザー登録を行っていましたが、廃止となりました。

学生や教職員の方については自動的に継続利用扱いとなりますが、各サーバー(研究用、WWW、メール)をある一定期間(5ヵ月以上)利用しない場合は、セキュリティー上の観点から当該ユーザIDの利用を一時停止します。
再度利用するために利用停止の解除を希望する場合は、職員カード(ネームプレートでも可)、学生証、顔写真付き身分証明証を持参してシステム管理室までお越しください。
なお、長期出張などで継続利用申請が出来ない場合は、情報係教育研究用システム担当にご相談ください。
婚姻などにより『改姓』した場合には、学部事務室などへの届け出の他に、情報係教育研究用システム担当へ連絡してください。届け出がない場合、年度更新処理により翌年度から利用できなくなります。

●授業で利用する場合の登録資格について
共用計算機を利用して授業を行う授業担当者が、登録資格をもちます。
時間割に記載される正規の授業に限ります。
申請方法については下記のとおりです。

授業用UserIDの発行されるのは以下の場合です。

(申請書)
情報係教育研究用システム担当宛に 「 電子計算機授業利用申請書」 を提出するか、 電子メール にて申請(記載内容は書面の場合と同じです)してください。 発行通知書は学内交換便にてお送りします。

授業用UserIDは授業期間終了後、削除されます。

ネットワークへの接続資格者は以下のとおりです。
パソコンやワークステーション、プリンタ等の端末をTMUNER(学内LAN)に接続するために IP アドレスの取得申請を行うことが出来るのは、本学の教職員のみです(書面を持参するのは学生でもかまいません)。

端末を新規に接続する時は TMUNER接続申請書 を情報処理施設の入口トレーに提出してください。
短期滞在の研究者等の端末等を接続する場合は、受入教員が代理で接続申請を行ってください。
また、接続した端末を別の端末に置き変える(変更)場合や、 廃棄などで接続をやめる(廃止)場合は その 届出が必要です。
WWWサーバなどとして運用するためにネームサーバに別名を登録したい場合は、接続申請文書の余白にその旨を記入するか電子メールでお申し出下さい(接続申請を行った教職員の方が行ってください)。
なお、設置された端末等の利用と管理については、各管理者が定めてください。

●名誉教授のシステム利用について
名誉教授にはカードキーは発行されません。システムを利用する場合は、パソコン室の開放利用時間内もしくは通信回線によるアクセスをご利用下さい。
※ 情報処理施設115室(パソコン室) 利用時間:平日9:00~20:00