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2015.11.01
首都大学東京(全学)の高校生向け広報ページに川原研の取り組みが「ミニ講義」として紹介されました。私ところの基本姿勢や研究テーマの一部がわかりやすくまとまっています。
2015.05.11
都市祝祭空間研究会のホームページを更新しました。
2014.12.30
大田オープンファクトリーをはじめとして、オープンファクトリーという工場一斉公開イベント手法が広まっています。その状況が、朝日新聞12/16夕刊の一面に掲載されました。 クリ研は、企画・取材に協力しました。
2014.11.15
日本立地センターの機関誌「産業立地」の2014年11月号特集「観光による地域振興」に、「中小工場集積地の産業観光まちづくり手法としてのオープンファクトリー」という題で寄稿しました。
各地で取組まれているオープンファクトリーの多様性と可能性を論じています。
2014.11.22
今年も開催! 中小工場一斉公開イベント「おおたオープンファクトリー2014」
2014年11/29(土)です!
エリア拡大、参加工場3倍! コンテンツもさらに充実です。
東急沿線情報とくらくで詳しく紹介されています!
2014.11.22
年2回発行される、大学最寄りの鉄道、京王線沿線の大学情報マガジン「みんなの大学」に、川原研の活動が紹介されました。無料で駅などで配布されています。
みんなの大学(京王)川原研紹介.jpegimg_jsbox02-01.jpg
2014.09.09
2014年 9/28(日) 「住宅開発における入居前からのコミュニティデザインプロジェクト」第一段イベント開催。10:00-15:00  稲城駅から歩いて5分。詳細はこちら
大規模住宅地やマンションの開発において、新しい居住者と従前からの地域の人々はどのようにコミュニティをつくっていけばいいのか。ディベロッパーはこれまで、開発エリア内のエリアマネジメントはやれても、その周辺地域とのつながりまでは積極的に踏み込めていませんでした。稲城南山の開発では、この課題にチャレンジしています。
・この取り組みの第一段イベント「おいでよ、南山」を、(社)エリアマネジメント南山と野村不動産の共催、地元区画整理事業組合の協力で開催します。
2013.11.25
2013年10/26に台風で中止になった「おおたオープンファクトリー2013」をほぼそのままの形で、2014年2/15(土)のリベンジ開催することにしました!
2013.11.21
おおたオープンファクトリーが、日本観光振興協会が主催する第7回観光産業まちづくり大賞「金賞」を受賞しました!
2013.11.8
平成26年度4月から川原研究室での研究を希望する大学院生を若干名募集します
●希望者、検討中の方は出願前に相談に来ていただくことを歓迎します。
●冬期試験日は2014年 2/5です。詳しくは大学の入試情報サイトにある募集要項を参照して下さい。
●なお、今年度試験から、観光科学域では試験当日の英語試験は行わず、TOEFLスコアもしくはTOEIC公開テストスコアの原本の試験日提出が義務づけになりました。
2013.08.09
研究室プロジェクトの一つ、「大田クリエイティブタウン研究会」のイベント「おおたオープンファクトリー2013」を10/26(土)開催することが決定しました。機械系産業のまちの、期間限定の工場一斉公開イベントです。3回目となり、ことしもパワーアップ。
詳しくは、オープンファクトリーのホームページをご覧下さい。
2013.04.23
「研究室成果」のページに研究室プロジェクト紹介を加えました。
2012.11.06
工場の経営者の方と相談しながら、公開方法の企画を担当している学生が記事を書いています。
2012.10.20
「大田クリエティブタウン研究会(旧・モノづくり観光研究会)」が主催する第2回おおたオープンファクトリーを開催します!! 2012年12月1日(土)です。
東京大田区の製造業のまちの一日限定の一斉工場公開、見学、加工体験イベントです。前回の開催では大きな反響をいただきました。
詳しくはおおたオープンファクトリーのページをご覧ください。
2012.10.15
都市祝祭空間研究会の活動成果を、学芸出版社の専門雑誌「季刊まちづくり36号」の巻頭特集で「都市の祝祭空間」というタイトルでに掲載しました。
祝祭時の都市空間の様子を分析し、都市空間の整備や使いこなしの新たな手がかりを論じている、巻頭50ページの大特集です!
目次等は「季刊まちづくり」HPをご覧ください。
2012.09.30
日本都市計画家協会から「都市計画の理論と実践」による活動を評価する楠本洋二賞・優秀賞をいただきました! 詳細はこちら
「中心市街地に様々な活動やアクターを呼び込む空間整備と組織づくり~山形県鶴岡市山王商店街まちづくりの10年の取組み」に対して、評価いただきました。一緒に活動してきた関係者の皆様に感謝です!
2012.08.08
イチローヂ・まち・川プロジェクト〜「新しい公共」による歴史的建築物の保全・活用とエリアマネジメント&プロモーション〜のfacebookページが立ち上がりました。
右バナーよりどうぞ。
山形県鶴岡市の山王商店街周辺地区で進めているプロジェクトです。商店街や内川を舞台として、地域を元気にする様々なイベントをしかけています。
2012.05.23
大学院(観光科学域)入試説明会が6月3日に行われます!
観光科学域(大学院)の文化ツーリズム領域や川原研究室に興味のある方、入学を希望する方は、入試前に事前に連絡をしてください。
こちらの連絡先からなるべくEメールで連絡を下さい。
学生生活の雰囲気は、学生の企画・制作による情報誌ツーリズムマガジンをぜひご覧ください。
2012.03.16
ツーリズムコース「観光まちづくりプロジェクト演習」の成果パネル展を開催
八王子市西南地域を対象として「登山だけじゃない!高尾地域の魅力づくりと体験を計画する」をテーマとして進めてきた学部3年生の演習授業成果です。
平成24年3月16日(金)~30日(金)。八王子市役所八王子駅南口総合事務所の多目的スペースにて行います。
八王子の景観を考えるパネル展に併設させていただきました。感謝。
2012.01.10
モノづくり観光研究会と大田観光協会が主催して、東京都大田区をフィールドに、機械産業系モノづくりのまちの地域ぐるみ工場見学・体験イベントを行います!2/4(土)一日だけの開催です。
日本の工業を支える人、機械、技術、まちに出会えます。詳細やツアー申し込みはおおたオープンファクトリーのwebページをご参照下さい。
2011.11.05
本コース文化ツーリズム領域が共同研究で進めている「モノづくり観光研究会」が主催するワークショップを日本都市計画学会大会で開催します。
主題「産業・生活・文化の総合的アプローチによるクリエイティブタウン構想」
[日時:11/20(日)15:00~17:00] [会場:東京大学14号館1階126教室]
終了しました。
2011.09.02
日本都市計画学会の創立60周年記念事業である「自治体まちづくりグッズ賞」において、私も企画制作に関わった「物語で紡ぐまちの記憶 城下町鶴岡 町人まちブック」「古地図で歩く 城下町鶴岡 町人まちMAP」佳作を受賞しました!
2011.03.31
市場経済と政府セクターに頼ったまちづくりに限界が見えた今、成長してきた市民組織が地域の物的空間環境や社会的サービスを改善する事業を行って、まちづくりを進めるための方法論を組み立てた本です。
ここ数年、力を入れてきた研究・実践の成果です。私が長く関わる鶴岡のまちづくりの他、多くの事例も掲載。
(追記)東日本大震災によって、大規模な公共事業が中心となる復興は当然必要で、その意味で本書の前提は大きく変わりました。しかし、持続的な復興を支える市民による地域運営のためにも、今こそ「まちづくり市民事業」の理念・方法論がどう生かせるかを考えています…。

川原研(大学院)で研究を希望する方へ

  • 受験前に相談に来ていただくことを歓迎します。問合せ先
  • 入学前の研究生受け入れは実施していません。
  • 受験の詳細は観光科学域HPをご覧下さい。夏試験(8月)、冬試験(2月)があります。

プロジェクト/研究グループ

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