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   セラピストへ向けた情報発信
 
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2018年 2017
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2011   2010  2009  2008  2006-2007

  2018 9 19    第1回リハビリテーションのための姿勢運動制御研究会
  2018 9 10    日本生態心理学会第7回大会
  2018 9 3    第10回日本スポーツ視覚研究会
  2018 8 27    日本体育学会第69回大会
  2018 8 20    生態学的視点を取り入れた行為の情報処理モデル
:アフォーダンス競合仮説(Cisek et al. 2010)
  2018 8 6    樋口(研)同窓会
  2018 7 24    脳卒中患者のアフォーダンス知覚(Randerath 2018)
  2018 7 17    高齢者における“その場足踏み”の規則性:デュアルタスクの影響
(Dalton et al. 2016)
  2018 7 9    “N1グランプリ”:シングルケース研究の意義
(バイオメカニズム学会誌特集号)
  2018 7 2    大学院での研究交流イベント「知覚・運動,そして認知」
  2018 6 25    講演@大分県宇佐市,「運動と知覚」
  2018 6 18    会話をすると立ち止まってしまう原因:歩行の意識化・言語化?
(Young et al. 2016)
  2018 6 11    理学療法士講習会(基本編・理論)@徳島
「歩行の知覚・認知的制御」
  2018 6 4   

歩行リハビリテーション時の理学療法士の言語教示:
注意の内的・外的焦点化(Johnson et al. 2013)

  2018 5 28   

第13回行動発達研究会

  2018 5 21   

母校,東北学院中学・高等学校での記念式典講演

  2018 5 7   

脳卒中者には注意の外的焦点化は有益でない?(Kal et al. 2015)

  2018 4 23   

内的・外的焦点化が高齢者の適応的歩行調整に及ぼす影響
(de Melker Worms et al. 2017)

  2018 4 16   

脳卒中者の歩行転換動作:大脳基底核損傷の影響
(Hollands et al. 2010)

  2018 4 9   

4月より

  2018 4 2   

2つの運動関連研究会

  2018 3 26   

大学院修了式

  2018 3 19   

新学術領域研究(顔身体)の公開シンポジウム
「間とあいだの比較現象学」

  2018 3 12   

講演@千葉県理学療法士会学術局主催研修会

  2018 3 5   

生態心理学とリハビリテーション融合研究会

  2018 2 26   

小脳性運動失調者の方向転換動作(Mari et al. 2012)

  2018 2 19   

地域在住のシニア世代実験参加者との交流

  2018 2 12   

先を見越した動作計画力と実行機能の発達:両者は独立?
(Wunsch et al. 2016)

  2018 2 5   

学位論文(修士・博士)最終審査会・公聴会

  2018 1 29   

サッカー国際審判,西村雄一氏との講演(Football groove)その2

  2018 1 22   

サッカー国際審判,西村雄一氏との講演(Football groove)その1

  2018 1 15   

中心視野/周辺視野を制限した時の方向転換動作
(Murray et al. 2014)

  2018 1 5   

バイオメカニズム学会誌特集
「空間認知能力を形成するメカニズム」


 
  本ページの趣旨


ここ最近,理学療法士や作業療法士など,いわゆるセラピストの方々と交流する機会が増えてきました.その背景の1つには,現在の私自身の研究テーマであるロコモーションの問題が,臨床の問題と直結するということがあります.しかしながら,それ以上に大きな要因は,近年のリハビリテーション領域において,運動イメージやアフォーダンスなど,研究領域で扱われている問題を臨床の現場に活かそうという気運が高まっていることにあります.その結果,若い方々を中心とした数多くのセラピストが,熱心に最先端の研究知見に耳を傾け,現場への効果的な応用方法を模索しています.

私自身,これまでセラピストを対象とした論文や教育講演のなかで,臨床場面において有益と思われる情報を提供するよう努力してきました.しかし,論文では執筆内容に一定の制限があることや,執筆から刊行まで長時間を要するといった問題がありました.また講演の場合,多様な資料やデモンストレーションを用いた情報提供が可能であるものの,参加者以外の利益にはならないというデメリットがありました.

このWebページは,主に2つの目的を持って開設しました.
  • セラピストにとって役に立つと思われる情報を即時的に発信する
  • 私自身が出会った素晴らしいセラピストの方々を紹介する

興味深い論文や新しい理論の紹介,学会や研究会における情報収集を中心に,様々な話題を取り扱う予定です.

 
  本ページの趣旨


ここ最近,理学療法士や作業療法士など,いわゆるセラピストの方々と交流する機会が増えてきました.その背景の1つには,現在の私自身の研究テーマであるロコモーションの問題が,臨床の問題と直結するということがあります.しかしながら,それ以上に大きな要因は,近年のリハビリテーション領域において,運動イメージやアフォーダンスなど,研究領域で扱われている問題を臨床の現場に活かそうという気運が高まっていることにあります.その結果,若い方々を中心とした数多くのセラピストが,熱心に最先端の研究知見に耳を傾け,現場への効果的な応用方法を模索しています.

私自身,これまでセラピストを対象とした論文や教育講演のなかで,臨床場面において有益と思われる情報を提供するよう努力してきました.しかし,論文では執筆内容に一定の制限があることや,執筆から刊行まで長時間を要するといった問題がありました.また講演の場合,多様な資料やデモンストレーションを用いた情報提供が可能であるものの,参加者以外の利益にはならないというデメリットがありました.

このWebページは,主に2つの目的を持って開設しました.
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  • 私自身が出会った素晴らしいセラピストの方々を紹介する

興味深い論文や新しい理論の紹介,学会や研究会における情報収集を中心に,様々な話題を取り扱う予定です.

 
  本ページの趣旨


ここ最近,理学療法士や作業療法士など,いわゆるセラピストの方々と交流する機会が増えてきました.その背景の1つには,現在の私自身の研究テーマであるロコモーションの問題が,臨床の問題と直結するということがあります.しかしながら,それ以上に大きな要因は,近年のリハビリテーション領域において,運動イメージやアフォーダンスなど,研究領域で扱われている問題を臨床の現場に活かそうという気運が高まっていることにあります.その結果,若い方々を中心とした数多くのセラピストが,熱心に最先端の研究知見に耳を傾け,現場への効果的な応用方法を模索しています.

私自身,これまでセラピストを対象とした論文や教育講演のなかで,臨床場面において有益と思われる情報を提供するよう努力してきました.しかし,論文では執筆内容に一定の制限があることや,執筆から刊行まで長時間を要するといった問題がありました.また講演の場合,多様な資料やデモンストレーションを用いた情報提供が可能であるものの,参加者以外の利益にはならないというデメリットがありました.

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興味深い論文や新しい理論の紹介,学会や研究会における情報収集を中心に,様々な話題を取り扱う予定です.

 
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ここ最近,理学療法士や作業療法士など,いわゆるセラピストの方々と交流する機会が増えてきました.その背景の1つには,現在の私自身の研究テーマであるロコモーションの問題が,臨床の問題と直結するということがあります.しかしながら,それ以上に大きな要因は,近年のリハビリテーション領域において,運動イメージやアフォーダンスなど,研究領域で扱われている問題を臨床の現場に活かそうという気運が高まっていることにあります.その結果,若い方々を中心とした数多くのセラピストが,熱心に最先端の研究知見に耳を傾け,現場への効果的な応用方法を模索しています.

私自身,これまでセラピストを対象とした論文や教育講演のなかで,臨床場面において有益と思われる情報を提供するよう努力してきました.しかし,論文では執筆内容に一定の制限があることや,執筆から刊行まで長時間を要するといった問題がありました.また講演の場合,多様な資料やデモンストレーションを用いた情報提供が可能であるものの,参加者以外の利益にはならないというデメリットがありました.

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