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2017年11月20-21日
『水素社会のための第2回国際シンポジウム(The 2nd International Symposium on Hydrogen Energy‒based Society)』を、首都大学東京南大沢キャンパスにて開催します。
プログラム、発表申込、参加登録方法等の詳細はこちらをご参照下さい。
2017年11月20-21日
2017年4月26日
日経産業新聞(2017/4/25)の記事「解剖 先端拠点」において、首都大学東京 水素エネルギー社会構築推進研究センターが取り上げられ、金村聖志教授、宍戸哲也教授、川上浩良教授の研究内容が、それぞれ紹介されました。
2017年3月12日
TOKYO MX「東京クラッソ!NEO」(2017/3/12 OA)「小池知事 未来のスマートシティをおおいに語る!」(水素社会)にてセンターの研究内容が紹介されました。
2016年11月25日
東京大学本郷キャンパス工学部11号館講堂にて、『水素の製造と利用に関するシンポジウム』を共催しました(主催 触媒学会 水素の製造と利用のための触媒技術研究会)。
2016年10月05日
首都大学東京が、「水素社会のための第1回国際シンポジウム・市民講座」を開催し、住吉孝行副学長による冒頭挨拶に続き、国内外の著名研究者による講演等が行われたことが紹介されました。 (新エネルギー新報)
2016年10月05日
2016年09月13日
金村聖志教授(セラミックス化学)がセンター長を務める水素エネルギー社会構築推進研究センター主催の国内外の研究者を招いた国際シンポジウムが首都大東京で開催され、井上晴夫特任教授(人工光合成研究センター長)、首藤登志男教授(機械工学)が出席したとの記事が掲載されました。 (都政新報)
2016年09月13日
2016年09月01日
今年4月に設置された首都大学東京水素エネルギー社会構築推進研究センター主催による「水素社会のための国際シンポジウム・市民講座」が、8月26・27日に南大沢キャンパスにて開催された記事が掲載されました。 (交通毎日新聞)
2016年09月01日
2016年8月26-27日
首都大学東京南大沢キャンパス講堂小ホールおよび7号館スタジオにて、『水素社会のための第1回国際シンポジウム・市民講座(The 1st International Symposium on Hydrogen Energy‒based Society)』を開催しました。8月26日、27日午前には、国内外の著名研究者を招き、「大都市東京における水素社会の実現」をテーマに、英語による国際シンポジウムを開催します。また、27日午後には、一般の方を対象に東京都および大学の専門家が「水素エネルギー社会」を紹介する市民講座を開催しました。
2016年8月26-27日
2016年8月19日
8月26・27日に、首都大学東京が国内外の著名研究者を招いて、「水素社会のための第1回国際シンポジウム・市民講座」を開催することが紹介されました。 (日本経済新聞)
2016年8月9日
首都大学東京 水素エネルギー社会構築推進研究センターの主催により、「水素社会のための第1回国際シンポジウム・市民講座」が、8/26・27に開催されることが紹介されました。 (日刊工業新聞)
2016年6月4日
首都大学東京が、自動車や家庭用の発電などに利用する新しい社会の実現を目指そうと、学部横断的な研究拠点「水素エネルギー社会構築推進研究センター」を立ち上げ、5月に開かれたシンポジウムにおいて、住吉孝行副学長の挨拶とともに、センター長の金村聖志教授(セラミックス化学)、都市環境科学研究科学生のコメントが掲載されました。
2016年6月4日
2016年6月4日
2016年5月20日
金村聖志教授(分子応用化学)がセンター長を務める、水素エネルギー社会構築推進研究センター主催の公開シンポジウム「水素社会のもたらす未来をのぞいてみよう」が5月13日に開催され、川上浩良教授(分子応用化学)が、水素の活用と利用について事例を紹介した記事が掲載されました。 (燃料油脂新聞)
2016年5月19日
5月13日に、首都大学東京水素エネルギー社会構築推進研究センター主催の公開シンポジウム「水素社会がもたらす未来をのぞいてみよう」が開催され、川上浩良教授(分子応用化学)、金村聖志教授(分子応用化学)が講演したことが紹介されました。 (交通毎日新聞)
2016年5月13日
東京都庁 都議会議事堂1階 都民ホールにて、公開シンポジウム『水素社会のもたらす未来をのぞいてみよう』を開催しました。
2016年5月13日
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