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◯活動目的・方針

ツーリズム・モビリティ計画学研究室は,主として交通学やデータサイエンスの技術・知見を武器に,交通システムなどの社会インフラの整備や運用管理を通じて,世界・日本・地域の持続可能な観光振興のための計画・政策立案,技術開発に貢献することを目指しています.

◯研究・活動内容

(1)インフラ・交通の観光利用に向けた研究とそれを通じた政策・施策提言

(2)観光の現象や経済効果を理解するためのデータ整備・分析手法開発

(3)持続可能な観光開発のための政策・計画・技術論

◯研究室メンバー

2018年度は以下の陣容で活動しています.

教授 清水 哲夫

助教 片桐 由希子

大学院博士後期課程:7名(うち留学生4名)

大学院博士前期課程:4名

学部:4名

◯経歴・業績・社会活動(Researchmapを御覧ください)

担当講義

大学院から研究室所属を希望する方へ

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